90年の実績とノウハウを集結した 中・大規模向け就業パッケージ

パブリッククラウド(SaaS)

働き方改革とワークスタイル革新を支援する クラウド型勤怠管理システム

ハイエンドモデルの勤怠管理システムを
“導入しやすい”価格でご提供

アマノ勤怠管理システムのハイエンドモデルとして高い評価をいただいている「TimePro-VG」を 多くのお客様に手軽にご利用頂くため、
主要機能はそのままに、お求めやすい価格でご利用頂けるクラウドサービスです。

VG Cloudが選ばれる 4つの理由

ノンカスタマイズで”あらゆる働き方”を実現できるパッケージシステム

クラウドサービスとは思えない柔軟さで「働き方の多様化」を実現

複雑さを増す法改正、労働人口減少、コロナ禍による環境の変化など、
様々な形態に変化していく働き方に、VGCloudは柔軟に対応できる設定領域を兼ね備えています。

ノンカスタマイズで”あらゆる働き方”を実現できるパッケージシステム

労務リスクの脅威から企業を守る

労務リスクの脅威から企業を守る

法令違反のチェックはもちろん、見込み残業時間のシュミレーションなど、多角的な労務アラート表示が可能です。1件の異常値も見逃さない徹底した危機管理を実現します

労務リスクの脅威から企業を守る

経験豊富な専門SEがトータルサポート

経験豊富な専門SEがトータルサポート

90年という歴史の中で確立された、アマノ独自の勤怠管理システム導入手法で労務に精通した専門SEがシステム本稼働までをコンサルティングします。

経験豊富な専門SEがトータルサポート

多彩なシステム構成で”やりたいこと”を実現

マニュアル不要
誰でも直感的に”使いこなせる”操作性

必要な処理にシステムが導いてくれるガイド機能、迷わないメニュー構成、入力業務を最速で行うためのエクセルライクな画面構成など、勤怠業務における最適な操作性を体感できます。

多彩なシステム構成で”やりたいこと”を実現

「TimePro-VG Cloud」or「TimePro-VG」

「VG Cloud」と「TimePro-VG」って
何が違うの?

主要機能にほとんど差はなく、ご利用料金が異なります。「VGCloud」はご利用人数に応じた従量課金制(1人あたり月額~円)を採用しており、初期コストを抑えて導入が可能です。5年トータルコストで比較すると、企業規模300名までは「VGCloud」の方が安価ですが、それを超えると「TimePro-VG」の方が安価になるケースがございます。ご状況に合わせてご提案させていただきますので、お気軽にお問合せください。

VG Cloud TimePro-VG
導入形態 パブリッククラウド オンプレミス、プライベートクラウド
料金形態 ご利用人数による従量課金制 初期導入費+保守費用
企業規模対象 50〜500人 300〜30,000人
企業規模別|導入5年目でのコスト比較

課題を解決する 多彩な機能

“やるべきこと” は すべてシステムが教えてくれる 使いやすいを考え抜いたTOP画面

このような課題へ

  • 部署メンバーの出勤情報、在宅勤務状況をひと目で把握したい。
  • 36協定など、労務に関する項目を常に従業員に意識してもらいたい。
  • 残業時間・有給取得などの様々な項目のお知らせを一画面で完結させたい。
“やるべきこと” は すべてシステムが教えてくれる 使いやすいを考え抜いたTOP画面

あらゆる異常値をシステムが自動で
検知 エラーや労務リスクを見逃さない
カスタムアラート機能

このような課題へ

  • 残業時間や、有給取得など、アラート基準値を自由に設定し事前勧告をしたい。
  • 残業時間の経過状況から予測して勤怠管理者、上長と本人に自動でアラートを送りたい。
あらゆる異常値をシステムが自動で 検知 エラーや労務リスクを見逃さない カスタムアラート機能

ICカード、タイムカード、PC、スマートデバイス、生体認証など 豊富な入力機能

このような課題へ

  • 場所を選ばず、出勤・退勤の打刻をしたい。
  • 様々な打刻方法を混在して利用したい。
  • PCログ、ドアセキュリティログの時刻を利用したい。
ICカード、タイムカード、PC、スマートデバイス、生体認証など 豊富な入力機能

時間外や休暇、在宅勤務、時差勤務、特別条項適用申請など
様々な申請画面を設定可能
各種申請ワークフロー

このような課題へ

  • 自社独自の休暇取得や、制度利用をワークフロー化したい。
  • 在宅勤務者の出社日を申請制で管理したい。
  • 時差勤務、モバイルワーク、フレックス勤務など、多様な働き方に対応したい。
時間外や休暇、在宅勤務、時差勤務、特別条項適用申請など 様々な申請画面を設定可能 各種申請ワークフロー

お客様の声をご紹介 導入事例

専任SEの伴走で安心 導入の流れ

アマノのシステムエンジニアが要望のお伺いから本稼働までしっかりサポートいたします。

  • 要件定義
    01

    要件定義

    お客様の現状の課題、IT環境などを細かくヒアリングさせていただき、システム設計に必要な要素を確定させます。

  • 設計
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    設計

    お客様の業務を分析し、ご要望をシステムに適合させていきます。法改正や制度変更にも対応した、長きに渡り使うことができるシステムにするための最適なシステム設計をご提案します。

  • 構築
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    構築

    サーバー構築やプログラム単位の詳細設計をベースに開発を進めていきます。ヒアリングさせていただいた要件に合わせて、細かな設定を行います。

  • テスト
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    テスト

    設定の不具合がないかの確認はもちろん、実運用に即したシステムになっているか、入念にシミュレーションを繰り返します。

  • 教育・移行
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    教育・移行

    従業員や管理者に向けて運用指導を行います。教育やシステム移行に必要なマニュアルや教育計画作成のサポートをさせていただきます。

関連システム・製品

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