
ある時間帯は連続的に施錠したり、ある時間帯は「カード+暗証番号」にするなど、曜日や時間帯に応じて運用モードを切り換え、ドア単位でのアクセス規制が行えます。 |
 |
 |

所属によって入室可否を分類したり、社員やアルバイトによって入室可否を分類するなど、曜日や時間帯に応じてグループ(個人)単位でのアクセス規制が行えます。 |
 |
 |

入室権限のある2名が個人認証をしないと解錠できない設定ができます。また在室者が1名にならないことを条件に、入室や退室を許可する運用も可能です。 |
 |
 |

責任者レベルの人が誰もいないと入室拒否する設定ができます。 |
 |
 |

入室履歴のない退室を拒否したり、退室履歴のない入室を拒否する設定ができます。また管理者などはこの機能を対象外とすることも可能です。
(アンチパスバック) |
 |
 |

決められたルートで、ドアを通過しないと、入退室を拒否する設定ができます。また管理者などはこの機能を対象外とすることも可能です。
(ゾーンルーティング) |
 |
 |

カードの紛失または盗難時に、その拾得者が「なりすまし」で入室するリスクを考慮し「暗証番号」入力を併用できます。 |
 |
 |

あるルールで「暗証番号」を入力するとソフトウェアに「脅迫されて解錠した」ことをアラーム通知できます。 |
 |